2013年10月19日土曜日
時間的な制御スイッチ(PSpice)
時間的な制御スイッチの事例です。今回の等価回路には使用できません。
ある時間の制御ですので、バッテリーの制御のアプリケーション回路の
シミュレーションで活用できそうです。
2013年10月17日木曜日
2013年10月4日金曜日
2013年9月24日火曜日
オンラインシミュレーションの関心の無さ
オンラインシミュレーションをテーマにセミナーを企画したが、
全く、関心を持って頂けなかった。
私の周囲にもSPICEを活用している回路設計者は多いのですが、
オンラインシミュレーションを活用している人はいませんでした。
今回のセミナーの企画を通じて、市場の声(回路設計者の声)を
把握したかったのですが、その前に関心の低さにて、企画倒れに
なりました。
企画倒れののセミナーは下記のとおり。受付中止。
▽【新着】オンラインシミュレーション活用セミナー
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http://www.marutsu.co.jp/user/acv/link13091214.html
――――――――――――――――――――――――――――
○講 師:堀米 毅 氏
○開催日:9月27日(金)
○時 間:13:30-15:30 *開場:13:00
○場 所:マルツエレック株式会社 本社
〒101-0021 千代田区外神田5丁目2-2 セイキ第一ビル7F
○定 員:12名
○料 金:無料
各半導体メーカーが自社の製品の拡販及び設計支援のため、
オンラインでのサービスを実施しています。
各社の支援サービスについて紹介を行い、
回路設計にどのように活用するかを解説していきます。
今回は、半導体メーカーを中心に解説します。
番外編として、DCモーターのWEBカタログもご紹介致します。
最後に、オンラインシミュレーションではありませんが、
最強の設計環境である「LTspice」をご紹介します。
是非、この機会にご参加下さい。
○セミナー内容
1.オンラインシミュレーションとは
2.TIのWEBENCH Designer
3.ANALOG DEVICESのEDAサービス
4.ロームのEDAサービス
5.ルネサスエレクトロニクスのEDAサポート
6.東芝セミコンダクター&ストレージ社のWEBシミュレータ
7.マブチモーターのDCモーターのWEBカタログ
8.リニアテクノロジー LTspice
9.質疑応答
○対象者
・これからオンラインシミュレーションを使って回路設計をしたい方
・オンラインシミュレーションをもっと活用したい方
・オンラインシミュレーションの弱点を理解したい方
・SPICEの利点を知りたい方
2013年7月30日火曜日
2013年7月15日月曜日
[無償セミナー]SPICE活用入門セミナー開催 (2013年8月2日開催)
試作回数の削減、回路設計の品質向上、安全設計、故障解析を
するために、回路解析シミュレータSPICEが活用されています。
SPICEもLTspiceの存在で、回路設計にて回路解析を行う回路設計者
するために、回路解析シミュレータSPICEが活用されています。
SPICEもLTspiceの存在で、回路設計にて回路解析を行う回路設計者
が国内外問わず、急増しております。SPICEを有効に活用する方法、
SPICEの弱点、再現性を高める方法について解説致します。
また、複雑なシミュレーションを実施すると収束エラーが発生します。
収束エラーの回避方法についても解説致します。
SPICEの弱点、再現性を高める方法について解説致します。
また、複雑なシミュレーションを実施すると収束エラーが発生します。
収束エラーの回避方法についても解説致します。
質疑応答では、回路解析シミュレーション全般について受け付けます。
【対象者】
・これからSPICEを使って回路設計をしたい方
・SPICEをもっと活用したい方
・SPICEの再現性を向上させたい方
・SPICEの弱点を理解したい方
【開催日時】2013年8月2日(金曜日)13:30-15:30
【定員】14名
【セミナー内容】
1.SPICEの最適な環境について
2.SPICEの弱点について
3.SPICEの再現性を高める方法について
4.収束エラー改善方法について
5.質疑応答
皆様のご参加、お待ちしております。
2013年7月9日火曜日
研究員がスキルアップするためには
研究員がスキルアップするためには、そういうプロジェクトを受注し、困難なプロジェクト業務を
与えて、それをきっかけに、スキルアップしてもらう方法が一番良い。
生産性のない仕事、簡単な仕事は出来るだけ、避け、困難なプロジェクト業務を中心に受注
しようと考える。
それが会社自体の底上げになると思う。
困難なプロジェクトをこなすには、私自身が、シナリオをたて、相当、先回りする必要があります。
私の負荷は多くなります。新しい何かを生み出す場合、相当、不機嫌になります。この不機嫌さ
を研究所内にばら撒かせないようにしなければなりません。
日々のお仕事は面白いのですが、かなりの知識レベル、経験レベルが必要であり、それにもまして、
体力が必要になります。この体力が弱っている感じです。
与えて、それをきっかけに、スキルアップしてもらう方法が一番良い。
生産性のない仕事、簡単な仕事は出来るだけ、避け、困難なプロジェクト業務を中心に受注
しようと考える。
それが会社自体の底上げになると思う。
困難なプロジェクトをこなすには、私自身が、シナリオをたて、相当、先回りする必要があります。
私の負荷は多くなります。新しい何かを生み出す場合、相当、不機嫌になります。この不機嫌さ
を研究所内にばら撒かせないようにしなければなりません。
日々のお仕事は面白いのですが、かなりの知識レベル、経験レベルが必要であり、それにもまして、
体力が必要になります。この体力が弱っている感じです。
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