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2026年4月22日水曜日

マーケティングの定義

 マーケティングの施策は数々ありますが、この3つを定義して、取り組めば良いと
思う。

2023年3月1日水曜日

電子部品の販売代理店になるメリットについて

 商社の場合、メーカーの販売代理店になるメリットが大きいです。
メーカーとともにお客様の問題を解決する「ことづくり」、「こと売り」にて、
提案していく体制が必要です。

ChatGPTの力も借りて、メリットを書き出しました。

同じ商品を販売する場合、コスト競争に巻き込まれます。つまり、レッドオーシャン
の市場になります。これは、人的資源を割く場合、避けなければなりません。

「ことづくり」、「こと売り」で営業戦略を立案、実施していく必要があります。

電子部品の量産営業のプロセスについて


電子部品の量産営業のプロセスについて纏めました。営業企画、営業、応用技術、
品質保証部が連携し、量産案件を受注していきます。会社の総合力が問われます。

 

2023年2月18日土曜日

半導体部品及び電子部品営業のステージについて


半導体部品及び電子部品営業のステージについてまとめたものです。
4つのステージがあり、難易度が異なります。サプライヤー企業、
商社の営業も適応されると思います。上の2つは、FAEとか
応用技術課が営業に同行、同席し、対応することが多いです。

特に、「デザインイン」の営業が成功すると、量産案件につながり、
お客様の生産計画にかかわることが出来、受注の確保が安定します。

この量産案件の積みあげ、つまり、どの程度の取引が創出できるか?
にかかっています。

営業の役割は、どのお客様でどのようなプロジェクトがあるのか?
これを把握し、FAEが対象となるアプリケーション回路についての
提案書を作成し、営業と一緒に提案営業をします。

つまり、営業の役割は、お客様のプロジェクト、新製品開発、
お困りごと、課題を時系列で把握し、機会創出を生み出すことに
あります。

コスト重視のモノ売りからコト売りへの転換も必要です。
コト売りをする場合、コスト競争からある程度離脱できますので、
2次店でも勝機はあると思います。


2022年4月21日木曜日

2015年6月8日月曜日

営業のプロセス



営業のプロセスは上記の通りです。

堀米 毅(Tsuyoshi Horigome)

2013年1月7日月曜日

販売方法の基本


ビーテクノロジー製品販売方法 半導体営業と同じ  from Tsuyoshi Horigome


ビー・テクノロジーの製品の販売方法について体系化を行い、ルーチン化
を目指します。

基本的には、半導体の営業マンがする販売方法に類似しています。

半導体メーカーは、半導体部品の販売をしていますが、ビー・テクノロジー
の場合、スパイスモデル(バーチャルな電子部品データ)です。

半導体部品=スパイスモデル です。

スパイスモデルだけではなく、回路方式のテンプレートもご提供できるので、
概念設計の段階から、入り込めます。

お客様の様々なステージで、製品とサービスをご提供できます。

ビー・テクノロジー
堀米 毅

2010年7月5日月曜日

Bee Style vol.015のPDF化




Bee Style vol.015のPDF化を行い、スパイス・パークのログイン
後のトップページにアップロードしました。

紙媒体での郵送は今号(vol.015)が最後になり、vol.016からは、
PDFファイルでの配信となります。

現時点での掲載先はスパイス・パークのログイン後トップページに
なります。バックナンバーも含め、全て公開しております。

2010年7月4日日曜日

2010年7月23日発表原稿完成




ようやく、2010年7月23日発表原稿が完成しました。

PSpiceを活用した太陽光システムシミュレーション

(株)ビー・テクノロジー 
堀米 毅 氏

これは、ケイデンス社の「DA SHOW/CDNLive! Japan 2010
です。今日の大きな仕事の1つであり、数時間あけて、原稿の
査読を自分自身で行い、事務局へ送信します。

今までは、半導体分野が90%の業務割合でしたが、
2009年は太陽電池分野
2010年は、バッテリー分野
の業務割合が増えています。

ケイデンスのセッションからすれば、異色のテーマになりますが、
皆様のご参加、お待ちしております。

2010年6月27日日曜日

Bee Style vol.015の構想

今日は、休日出社です、Bee Style vol.015の構想、目次、執筆を
行います。

今号で紙媒体の提供はやめて、PDFファイルでの配信となります。

紙媒体からPDFファイルへの媒体の変化の要因は、

ここ数ヶ月で発行部数が大幅に増加した。

バックナンバーの要求が増えてきた。

この2点が大きな理由です。

今号は、バッテリーのシミュレーション、DCDCコンバータの回路
シミュレーションをメインに執筆したいと思います。

2010年5月27日木曜日

明日のセミナーのCD-R教材完成




夜な夜なホームワークです。明日はセミナーを開催します。電源回路のシミュレーションです。ワークショップ形式ですので、実習用のシミュレーションファイル等を作成しております。それらをCD-Rに格納しました。明日、配布する付属教材です。

明日は2時間のワークショップです。電源回路の専門家の方もいらっしゃいますので、奥深くなると期待しております。

2010年5月26日水曜日

電源回路シミュレーションFCC回路の教材作り




電源回路シミュレーションのFCC回路方式のセミナーが2010年5月28日(金曜日)に開催される。そうです。金曜日です。私は今日の午後から教材のまとめを行います。かなり、時間的に厳しいです。印刷は金曜日の午前にする事にしました。

大体の構想、シナリオは決まっています。シミュレーションのファイルは準備できているので後は、パワー・ポイントでまとめていきます。

シナリオが出来れば、プロセスの半分が消化できた事になります。

2010年5月25日火曜日

Bee Style: vol.014 査読完了

Bee Style: vol.014 完成致しました。順次、ご希望の購読者の方に
送付致します。 目次は下記の通りです。 ようやく査読も終了し、完成
致しました。お楽しみに。

セミナーのご案内
[LEDのスパイスモデルを作ろう]
[電源回路のシミュレーション:FCC回路]

デザインキット
[PV Li-Ion Battery System]
[DCモータの制御回路]

デバイスモデル
[サーミスタ]等価回路モデルを作ろう
[太陽光システム用鉛蓄電池]

温度シミュレーション[第2回]

道具箱 
PSpice Model Editor

[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
電話番号:03-5401-3851
メールアドレス:info@bee-tech.com

2010年5月22日土曜日

Bee Style vol.014 表紙案

Bee Style vol.014 表紙案

Bee Style vol.014 表紙案です。現在のコンテンツ作りは、サーミスタです。

Bee Style vol.014 目次案

Bee Style vol.014 目次案

Bee Style vol.014 目次案です。未だ決定ではありません。現在、コンテンツを作成中です。

2010年5月21日金曜日

Bee Styleの構想を練る


Bee Style:の構想を練る。先ずは目次をつくり、内容のサマリーを明確にしていく。骨格が出来れば、書き進めていくだけです。

2010年5月12日水曜日

新電元工業の半導体

久しぶりに新電元工業のサイトに行きました。興味深い情報が3件ありました。

(1)太陽電池モジュール用バイパスダイオード

(2)第3世代 ショットキーバリアダイオード
第3世代のショットキーバリアダイオードについて自分なりに調査してみたいと
思います。その為には、データシート(PDF)が欲しいところです。

(3)LED故障対策用サイダック®(双方向サイリスタ)開発

こういう情報収集も営業には必要です。