2010年10月13日水曜日

今日は3位に浮上



世界市場創出のサイトが、3位に浮上です。

2010年10月12日火曜日

バンコクのオンヌット上空を想定したプランニング



Ardupilot Plannningのアプリケーションソフトを使用し、
バンコク市内オンヌット上空で描いてみました。

未だにUAVに必要な電子部品は揃っておらず、作業の進捗が
悪い状況です。

画面ではGoogle Mapと連携されています。操作はしやすい
です。

まだ、プログラミングの理解が浅いですが・・・。

firestorage



期間限定ですが、ファイルを共有するサービスとして、firestorage
の存在を知りました。当社の場合、情報の陳腐化が早いので、このような
サービスは助かります。

また、シミュレーションファイルも時には膨大なファイルサイズにもなり
ますので、大容量ファイルが扱えるサービスは大歓迎です。

活用する側からしても期間限定というのも良いですね。

メールマガジンでも今後、連携させ、ファイルの提供等も考えたいと思い
ます。

先ずはシミュレーションファイル一式をご提供です。こんな感じ。

2010年10月11日月曜日

もう少し細かく解析してみます



過渡解析のインクリメント、つまり、解析刻みをもう少し細かく
計算し、解析してみます。

上記の動画はLTspiceです。

2010年10月10日日曜日

他の機能も確認する



残りの項目も同様に確認します。風速計とかコンパスは載せていませんので、
機能として、働いておりません。いずれはこれらのセンサーも搭載していき
ます。

後、無線関連の知識も大いに必要になってきました。今後、アンテナ関連の
知識も習得していきます。

COMポートからのコマンドは、そんなに無いのと、helpコマンドで解ります
ので、非常に便利です。後は、懸念事項のGPSです。このGPSを働かせないと
UAVの機能にはなりませんから。色々と技術的な調査が必要になります。

現在、使用しているGPSはアメリカで流通しています。アメリカにはDIY精神
があるので、どこかのサイトに情報が掲載されていると思います。

とにかく、アメリカ、ドイツ、イギリスのDIY文化の深さには敬服します。

IMUデータと基板との連動の様子



IMUデータと基板との連動の様子です。私自身1名で撮影したため、動画が
揺れています。とりあえず、基板上にあるセンサーの情報をCOMポートを経由
して、PCに送信出来る事が確認出来ました。

IMUのデータをCOMポートで通信



IMUのデータをCOMポートで通信しました。基板の傾き等に変化を与えると、
そのデータをリアルタイムにCOMポートを通じて、送ってきます。

1つ1つ確認しながら、作業を進めていきます。