2013年9月24日火曜日
オンラインシミュレーションの関心の無さ
オンラインシミュレーションをテーマにセミナーを企画したが、
全く、関心を持って頂けなかった。
私の周囲にもSPICEを活用している回路設計者は多いのですが、
オンラインシミュレーションを活用している人はいませんでした。
今回のセミナーの企画を通じて、市場の声(回路設計者の声)を
把握したかったのですが、その前に関心の低さにて、企画倒れに
なりました。
企画倒れののセミナーは下記のとおり。受付中止。
▽【新着】オンラインシミュレーション活用セミナー
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http://www.marutsu.co.jp/user/acv/link13091214.html
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○講 師:堀米 毅 氏
○開催日:9月27日(金)
○時 間:13:30-15:30 *開場:13:00
○場 所:マルツエレック株式会社 本社
〒101-0021 千代田区外神田5丁目2-2 セイキ第一ビル7F
○定 員:12名
○料 金:無料
各半導体メーカーが自社の製品の拡販及び設計支援のため、
オンラインでのサービスを実施しています。
各社の支援サービスについて紹介を行い、
回路設計にどのように活用するかを解説していきます。
今回は、半導体メーカーを中心に解説します。
番外編として、DCモーターのWEBカタログもご紹介致します。
最後に、オンラインシミュレーションではありませんが、
最強の設計環境である「LTspice」をご紹介します。
是非、この機会にご参加下さい。
○セミナー内容
1.オンラインシミュレーションとは
2.TIのWEBENCH Designer
3.ANALOG DEVICESのEDAサービス
4.ロームのEDAサービス
5.ルネサスエレクトロニクスのEDAサポート
6.東芝セミコンダクター&ストレージ社のWEBシミュレータ
7.マブチモーターのDCモーターのWEBカタログ
8.リニアテクノロジー LTspice
9.質疑応答
○対象者
・これからオンラインシミュレーションを使って回路設計をしたい方
・オンラインシミュレーションをもっと活用したい方
・オンラインシミュレーションの弱点を理解したい方
・SPICEの利点を知りたい方
2013年7月30日火曜日
2013年7月15日月曜日
[無償セミナー]SPICE活用入門セミナー開催 (2013年8月2日開催)
試作回数の削減、回路設計の品質向上、安全設計、故障解析を
するために、回路解析シミュレータSPICEが活用されています。
SPICEもLTspiceの存在で、回路設計にて回路解析を行う回路設計者
するために、回路解析シミュレータSPICEが活用されています。
SPICEもLTspiceの存在で、回路設計にて回路解析を行う回路設計者
が国内外問わず、急増しております。SPICEを有効に活用する方法、
SPICEの弱点、再現性を高める方法について解説致します。
また、複雑なシミュレーションを実施すると収束エラーが発生します。
収束エラーの回避方法についても解説致します。
SPICEの弱点、再現性を高める方法について解説致します。
また、複雑なシミュレーションを実施すると収束エラーが発生します。
収束エラーの回避方法についても解説致します。
質疑応答では、回路解析シミュレーション全般について受け付けます。
【対象者】
・これからSPICEを使って回路設計をしたい方
・SPICEをもっと活用したい方
・SPICEの再現性を向上させたい方
・SPICEの弱点を理解したい方
【開催日時】2013年8月2日(金曜日)13:30-15:30
【定員】14名
【セミナー内容】
1.SPICEの最適な環境について
2.SPICEの弱点について
3.SPICEの再現性を高める方法について
4.収束エラー改善方法について
5.質疑応答
皆様のご参加、お待ちしております。
2013年7月9日火曜日
研究員がスキルアップするためには
研究員がスキルアップするためには、そういうプロジェクトを受注し、困難なプロジェクト業務を
与えて、それをきっかけに、スキルアップしてもらう方法が一番良い。
生産性のない仕事、簡単な仕事は出来るだけ、避け、困難なプロジェクト業務を中心に受注
しようと考える。
それが会社自体の底上げになると思う。
困難なプロジェクトをこなすには、私自身が、シナリオをたて、相当、先回りする必要があります。
私の負荷は多くなります。新しい何かを生み出す場合、相当、不機嫌になります。この不機嫌さ
を研究所内にばら撒かせないようにしなければなりません。
日々のお仕事は面白いのですが、かなりの知識レベル、経験レベルが必要であり、それにもまして、
体力が必要になります。この体力が弱っている感じです。
与えて、それをきっかけに、スキルアップしてもらう方法が一番良い。
生産性のない仕事、簡単な仕事は出来るだけ、避け、困難なプロジェクト業務を中心に受注
しようと考える。
それが会社自体の底上げになると思う。
困難なプロジェクトをこなすには、私自身が、シナリオをたて、相当、先回りする必要があります。
私の負荷は多くなります。新しい何かを生み出す場合、相当、不機嫌になります。この不機嫌さ
を研究所内にばら撒かせないようにしなければなりません。
日々のお仕事は面白いのですが、かなりの知識レベル、経験レベルが必要であり、それにもまして、
体力が必要になります。この体力が弱っている感じです。
2013年7月5日金曜日
2013年6月27日木曜日
2013年6月24日月曜日
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